新型コロナウィルス感染拡大防止の取組み


当山では、現在世界的に流行している新型コロナウィルス感染拡大防止の為に、下記の取組みを行っています。


3密(密閉 密集 密接)への取組み

 ご本堂では通常よりお座席の間隔を広げ、密集と密接への対策を行っております。
 ご法要時には常時ご本堂正面扉と裏窓を開放(換気)し、ご法要終了毎に窓を開けて空気全面入れ替えを行い、密閉への対策をいたします。



臨時窓口の設置

 管理寺務所での受付は密接な接触を軽減する為、自動ドア横に臨時受付窓口を設け、室内にお入りいただくことなく対応いたします。 ※悪天候時除く



ご法要(法事)について

 当日の受付は管理寺務所臨時窓口(自動ドア横)にて受付をお願い致します。 ご参列いただく皆さまには直接ご本堂へお上がり下さい。 7月より熱中症対策の為、客殿にてお待ち合わせの上、ご本堂へご案内いたします。 尚、お茶出しはセルフサービスとなりますので、ご了承下さい。



消毒液の利用

 管理寺務所、ご本堂へご入室される皆さまには、入口に設置してある消毒液にて両手へのご消毒をご協力いただいております。
 また、各施設の座席にも定期的な消毒作業を行います。



マスク着用

 管理寺務所職員にはマスク着用を義務付け、定期的に手の消毒、うがいを行います。



多目的ホール(松雲閣)の使用について

 多目的ホール(松雲閣)使用の際にも、担当業者へ同様の対策徹底を指導いたします。



以上



一日でも早いウィルス感染拡大の終息を祈念しております。


密蔵院管理寺務所